事例紹介 検索結果

 中国・四国

  • 広島県
    三原市
  • 平成28年度に策定した「市中心部活性化プロジェクト報告」をもとに、誇りや愛着を生むまちづくりを官民連携により推進するため、ワークショップ等を通じたグランドデザインの市民との共有や人材育成プログラムの実施、官民連携による推進・支援体制作りの検討など、関係者全体に働きかけを行う。

    平成29年度事業実施中
  • 徳島県
    美波町
  • 住んでいる人の満足度を高め、安全・安心、円滑な暮らしが実現できるまちづくりを担う住民主導の諸サービスの立ち上げや新規起業等を促し・サポートする拠点として、地域協働サポートチームの組織づくり及びまちなかの活性化を目的としたチームの育成を図る。

    取組み詳細はこちら 平成26年度報告書
  • 広島県
    福山市
  • 対象区域は、大型店の移転や車利用者の増加により郊外に人が流れ、商業を含めた都市機能が低下し、閑散としている。 本事業は、ハード整備に頼るのではなく、市民や商業者等が屋外空間を積極的に活用する仕掛けを作って、まちなかのアクティビティを創出し、さらに、それを沢山の人に見てもらうことでまちの賑わいにつなげるもの。アクティビティを創出する仕掛けづくりとともに、それをコントロールするコーディネーターの組織づくりを行う。

    取組み詳細はこちら 平成25年度報告書
  • 高知県
    本山町
  • 対象区域は、過疎化が進む中山間地域であり、店舗の移転・減少、店主の高齢化等により衰退傾向にある。そうした中でも、こだわりを持ち、粘り強く営業を続ける店舗も少なからずあり、まちの重要な「資源」だといえる。本事業は、地元大学と首都圏の大学とが連携して現地に 入り込み、よそ者目線からそうした資源にスポットを当て、商店街の魅力を引き出すとともに、地元住民を巻き込み、継続的な取組みに向けた体制づくりを行うもの。

    取組み詳細はこちら 平成25年度報告書
  • 島根県
    津和野市
  • 歴史的資源・景観資源を活かした滞在型観光事業による交流人口と雇用創出による居住人口の増大を図るため、空き町屋、遊休地、周辺の自然資源等を把握したうえで歴史・生活文化・自然資源を融合させた活用運営モデルプランと新たな地域住宅計画案を作成する。

    取組み詳細はこちら 平成23年度報告書
  • 山口県
    山口市
  • 3商店街(中市商店街、米屋町商店街、道場門前商店街)の個性を生かして更なる組織強化を図りつつ、各商店街が連携した中心商店街としての再生及びエリアマネジメントを継続的に担っていける人材を創りだし、育成できる自立的なシステムづくりを行う。

    取組み詳細はこちら 平成22年度報告書
  • 愛媛県
    今治市
  • 今治港周辺地域の賑わいの創出と活性化に資する取組みとして中心市街地のアート化、交流人口の増加のため、専門家を招聘し、ワークショップの実施、市民活動組織のコーディネート、みなと再生構想に係る建築デザイン、および市民連携の促進手法を定め、まちなかの再生を図る。

    取組み詳細はこちら 平成20年度報告書
  • 徳島県
    徳島市
  • 香川県
    高松市

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