交通・通信
移動販売、公共ライドシェア広大な物流ネットワークで地域住民の生活を支える
北海道奥尻町
企業の取組紹介
PROGRAM
市町村が東京圏の大学と連携し、学生及び担当教員によるフィールドワークや地域住民との交流を通じて、地域課題解決と関係人口づくりに取り組む事業を支援します
SUBJECT
| 連携する大学研究室 |
東京圏(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県。以下同様)に所在する大学の研究室 連携する大学(研究室)リスト |
|---|---|
| 補助対象市町村 | 市町村(東京圏の市町村及び指定都市を除く) ※大学・学生に対しては市町村を通じて補助する。 |
| 補助対象経費 |
|
| 補助率 | 補助対象経費の2/3 |
| 補助上限額 | 250万円 ※施設等の改修を実施する場合は補助上限額に150万円を加算 |
| 支援期間 | 最大3年間(毎年度、進捗状況を点検の上、採択する) |
MERIT
IMAGE
実態調査・利活用プランの提案
周遊施策(観光動画・アプリ開発)の実施
現状調査・計画策定の支援
SCHEME
市町村の地域課題や取組内容を整理し、財団に相談します。連携大学が決まっていない場合は、マッチングの支援をふるさと財団が行います。
現地活動、地域住民との交流、役割分担等を調整します。
自治体が地域活力創出計画を作成し、ふるさと財団へ申請書を提出します。
ふるさと財団の審査を経て、採択事業を決定します。
オンラインの顔合せ、事業の注意事項や年間スケジュールの確認と課題の共有を行います。
事前に日程・関係者へのアポイント等を調整した上で、現地調査を実施します。原則1泊2日で首長様にご面談させていただくことができる日及び学生や担当教員が現地に入って活動している日でご調整をお願いします。
中間報告書や補足資料を期日までに財団に提出してください。
事業報告会を開催します。市町村等担当職員と学生や担当教員は、事業報告会に出席の上、進捗状況のプレゼンテーションを行っていただきます。
関係書類等を審査の上、補助金額を確定し、年度末までに市町村等に交付します。
ふるさと財団の大学(研究室)リストやマッチング支援を活用できます。
問題ありません。
できません。大学の研究室との連携が必要です。
CONTACT
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